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雪舟園
明誠高校の実習記録🖋

管理栄養士による栄養指導
小学生との風船バレーのサポート
そうめん流し
ギター演奏♪
感想①
感想②
感想③
感想④

6月11日~7月14日の約1か月間、明誠高校3年生の4名が実習に来てくれました。
実習期間中、日常の介助のほかにも、様々な行事に参加してくれました。
今回は、実習生と指導担当者の感想をご紹介します。

【指導担当のスタッフより】

「実習期間中、担当の入居者様とも良い関係を築けており、たくさんの笑顔を見受けられました。丁寧な言葉遣いもとても心地よかったです。今後のご活躍を期待しております。」

「実習生を通して、改めて自分自身のケアの方法などを振り返るきっかけとなりました。」

「実習生は1人の入居者様について丁寧に情報収集をし、計画を立てていました。計画を実施する過程では、入居者様にとても喜ばれていました。
その過程を横で見守る中で、私自身も学ぶことが多く、初心に帰ることができました。実習生が介護の世界で活躍されることを楽しみにしています。」

次に実習生の感想をご紹介したいところですが、付箋いっぱいに感想を書いてくれており、抜粋するのがもったいないため、写真でご紹介します!
4名とも、約1か月間の実習の中で感じたこと、思ったことをたくさん書いてくれました。

学校とは違う「介護の現場」で実習を進める中で、緊張や不安、それを乗り越えたときの喜びや達成感など、様々な感情があったと思います。

1人の入居者様と向き合い続けた約1か月間。その頑張りは、私たちにもひしひしと伝わっていました。

実習生4名で励まし合って乗り越えたこの1か月間。すれ違うたびに見せてくれた皆さんの笑顔や頑張りは、本当に素敵でした。


実習の中で得たものを胸に、それぞれの進路実現に向かって進んでいかれることを、心から応援しています。


実習生の皆さん、本当にありがとうございました!

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