大東高校1年生を対象とした“介護の授業”に2名の職員が参加しました。“介護の授業”は雲南市介護人材確保対策事業の一環で、介護人材不足や雲南市の現状、介護の仕事を知ってもらうことで、介護職の重要性について理解してもらうとともに介護の仕事のイメージギャップの解消を図ることを目的に開催されています。
簸の上園からは【作業療法士】【介護員】が参加し、職種の説明、仕事内容、やりがいなどを(全力で!!)アピールしました。
介護の仕事に興味をもつ若者が増えて、将来は一緒に働けると嬉しいな~(*˘︶˘人)
島根県社会福祉事業団