「今日は何の天ぷら?」「このカボチャ甘くておいしいね」といった会話が自然と生まれ、食事の時間が楽しいひとときとなりました。会話を通じて、利用者同士の距離が縮まり、笑顔が増えることで、日々の暮らしに温かさが生まれました。 今後も、季節感や楽しみを取り入れた食事づくりを通じて、豊かな交流の場を広げていきたいものです。 ”旬のたけのこ”美味しかったです。
島根県社会福祉事業団