ノートパソコンの寄贈について
昨年、12月20日、島根県を通じて、アイシーエムカスタマーサービス株式会社様よりノートパソコン25台の寄贈を受けました。
寄贈式は、島根県庁で行われ、小林理事長が出席しました。
出雲市の長浜中核工業団地に立地し、オリジナルパソコンの生産事業を行うアイシーエムカスタマーサービス株式会社様は、今年11月16日にパソコン生産台数150万台を達成され、その記念として地域貢献の一環としての今回の寄贈ということです。
代表取締役会長の大野三規様は、「今後、パソコンは生活の必需品となっていくと思います。これからも安価で高性能なパソコンを提供していきたいと考えております。」と今後の事業展開について語っておられました。

目録贈呈の様子 記念写真
(左から大野会長、吉田社長、小林理事長) (右から大野会長、小林理事長、吉田社長)
後日、1月18日に、アイシーエムカスタマーサービス株式会社の方が事業団にパソコンをお持ちくださり、実際にノートパソコン25台を寄贈していただきました。
記念写真
(前列右 吉田社長、前列左 小林理事長、後列 事業団職員)
社会福祉事業を行う当法人でも、パソコンは業務には必須となっており、このたびご寄贈賜りましたパソコンは、職員はもとより、ご利用者の方やボランティアの方まで十二分に有効活用させていただきたいと思います。
最後になりましたが、アイシーエムカスタマーサービス株式会社の大野会長様、吉田社長様、株式会社ユニットコムの永倉取締役様をはじめとする社員の皆様方に対して心より厚くお礼を申し上げます。


